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リロアン 朝・昼・夕

c0030764_5424426.jpgリロアンの朝。
民家では鶏を多く飼って
いるらしく、
コケコッコーの声が
絶え間ない。
柔らかな木漏れ日。
c0030764_5432674.jpgダイビングから戻って
昼休みの一時。
陽射しが強い。
木陰が欲しい。
この陽射しの中で
日焼けにいそしむ
人もいたりする。

できません・・
c0030764_5434874.jpg海に突き出たレストラン。
その一番先で
夕陽を浴びます。

海岸線の
のどかな風景。

c0030764_5441895.jpg夜のレストラン。
ちょっといい雰囲気。
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by mskknmr40510 | 2006-03-28 05:44 | フィリピン滞在記

初めてのリロアン

c0030764_19503510.jpg1月末のアロナビーチは
セブから1時間半の船旅、
その後バスで約40分。
今回はセブからバスで
陸路約3時間である。
午後2時30分に成田を
出発して現地到着が
午後11時過ぎ。
それでも次の日からの
ダイビングへの対応には
問題のない時間。

リロアンはスミロン、
バリカサグ、アポ、
ネグロスなど
名だたるポイントの
中心に位置する。
c0030764_1951553.jpg
ダイビングリゾート
マリンビレッジの入り口。

アーチの向こうには
海につき出た
レストランが見える。
c0030764_20214387.jpg
アーチをくぐればそこは船着場。
すぐにもダイビングが出来る
雰囲気である。
ホテルと
ダイビングサービス、
船着場が一体となった
ダイビング・リゾート。

一本毎に戻って
部屋に入ることも出来、
忘れ物しても戻れる!
とっても安心!

干場や洗い場も
充分なスペースと
数があり、ゆったり。
c0030764_19515928.jpg
話し変って・・・
飛行機中の乾燥対策。

カンタス航空での
失敗に懲りて
マスクと
小型の濡れタオル携行。
対策バッチリです・・・

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by mskknmr40510 | 2006-03-26 20:26 | フィリピン滞在記

QANTAS 恨みますぅ

総勢9人参加、クルーズ船泊のGBRダイイビングである。
初めてのオーストラリア、初めてのGBR、初めての船泊と初めてづくし。
時期的には雨期で透明度も期待出来ない中、それでも一度は行ってみたい海。
もしかしての期待も込めて旅立ったのが夜8:05。
計算通り
預け荷物は20kgの重量制限。9人は団体扱いではないらしく3人づつの計量。
先のフィリピンでも経験済で重器材レンタル作戦が奏功して無事パス!
計算外その1
JAL、QUANTAS共同運行便である。 この時季のJALはマイルが2倍!
勇んで登録機に搭乗券を入れたら「対象外」と来た!・・・がくっ!
計算外その2
乗り込んだ途端、機内の空気がヘン。
時間が過ぎる毎に「これまでにない乾燥状態と空気自体が汚れた感じ」で喉が痛む。
私の鼻・喉はこの乾燥に弱い。早速マスク。
回りの人達も喉が痛いと言い出し、マスクをしたりしている。
(こりゃ、自分だけじゃないんだな・・・・)
結果的に、この時喉を痛めたことがこの後の体調不良(風邪)に繋がった!!
c0030764_12271891.gif
往きの機体はこれ。
前述の空気問題はじめ
乗務員の数・応対の質、
機内食の質にいたるまで
復路とは随分違いました。
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復路はこれです。
勿論、初めから乾燥対策。
しかし、かなり楽です。
ウイークデーだったこともあり
客が少なく、幸いにも空き座席に横になれて、助かりました。

現時点で、まだ風邪は治っていません。
今後のこともあります。
私の場合、機内の乾燥には更に更に注意を払う必要がありそうです。
(喉が痛いだけで済んだ人、何ともなかった人もいるのであくまでも個人的記述ですけど・・)
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by mskknmr40510 | 2006-03-12 12:42 | ケアンズ紀行

春の訪れ

c0030764_20171598.jpg春の訪れを告げる
蕗の薹。
出始めた今が旬です。




早速、
天ぷらにして
揚げたてを
食べよぅ・・・・

c0030764_20173292.jpg衣を少なめにして
かりっと揚げます。

ちょっと苦味の春の味。

これをつまみにビール!
うーーん、
なんとも美味しい。
こたえられませんね!!
幸せーー!

調子に乗って
食べ過ぎたーー
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by mskknmr40510 | 2006-03-02 20:23